スタチューレジェンド ハングドマン レビュー

スタチュー ハングドマン53


【セット内容】

スタチュー ハングドマン1
本体(エフェクト付き)×1、台座×1


【全体】

スタチュー ハングドマン2

スタチュー ハングドマン3

スタチュー ハングドマン4

スタチュー ハングドマン5

スタチュー ハングドマン6

スタチュー ハングドマン7

スタチュー ハングドマン8

スタチュー ハングドマン9
作中では全身が描写される事はなかったと思いますがこうやって立体化されても特に違和感はありません。
疾走するようなポージングや全身のヒビ割れた皮膚感等の造形も文句なしの出来デス。


【各部位】

スタチュー ハングドマン10
顔は作画と遜色ない仕上がり。
死んだ魚のような目は良い意味でキモイですね。(・ω・`)

スタチュー ハングドマン11
頭から胸にかけて包帯?ぐるぐる巻き。
包帯は適度に汚しが施されています。
なんか、グラディエーターとかアサシンみたいなデザインです。

スタチュー ハングドマン12
頭頂部は左右非対称。
左側は内部が露出しており何やらメカニカルな造形が。

スタチュー ハングドマン13
後ろから見るとこんなん。
一応、脳をイメージしてるのかな。
荒木せんせーに聞いてみたいけど「そんなん忘れたよ・・・」とか平気で言いそう。

スタチュー ハングドマン14
上から見た感じ。
きっちり中央で分割されてますね。

スタチュー ハングドマン15
角度を変えて。
パイプはともかくとしてなんか穴から血みたいのが垂れてんですけど・・・。

スタチュー ハングドマン16
右肩。
ブラウンの皮膚は全てこんな感じでヒビ割れたデザイン。
かなり細かい造形で頭が下がりマス。

スタチュー ハングドマン17
左肩。

スタチュー ハングドマン18
胸部。
姿勢が姿勢なのであまり良く分かりませんがこの辺りまで包帯が巻かれています。

スタチュー ハングドマン19
腹部。
この辺りの造形もお見事。
背中や腹部のラインが躍動感に拍車をかけてる感じ。

スタチュー ハングドマン20
背中を上から。
包帯がクロスに巻かれています。

スタチュー ハングドマン21
臀部。
なんとなくおむつっぽいパンツ?

スタチュー ハングドマン22
左腕。

スタチュー ハングドマン23
そしてJ・ガイルの超超超特徴である両手が右手な所もスタンドにきっちり反映されていました。

スタチュー ハングドマン24
こちらは右手。

スタチュー ハングドマン25
角度を変えて。

スタチュー ハングドマン26
上からも。

スタチュー ハングドマン27
右脚。
足をじーっと見てるとなんか江戸時代の飛脚さんを連想してしまう。

スタチュー ハングドマン28
右脚すね部分とエフェクトパーツが接続されています。

スタチュー ハングドマン29
右足アップ。

スタチュー ハングドマン30
裏側も。
何か、指の造形にやっつけ感を感じました。前面はきっちり作ってるのになぁ・・・。

スタチュー ハングドマン31
左脚。
右脚と違いこちらはピンと伸ばしているフォルムが特徴。

スタチュー ハングドマン32
左足先とエフェクトパーツが接続されています。

スタチュー ハングドマン33
本体を浮かせるエフェクトパーツはパープルのグラデ塗装で
デザインも丸みがあったり尖っていたりでかなり独特。

スタチュー ハングドマン34
この辺りは水泡を連想させますね。

スタチュー ハングドマン35
先端は水しぶきのようなシャープな造形です。


【比較】

スタチュー ハングドマン36
超像可動のポルナレフと並べて。
ハングドマンの高さは台座を入れて約12㎝。
かなり低めデス。

スタチュー ハングドマン37
横並びでも比較。
ハングドマンは高さこそありませんが奥行は結構なものデス。
奥行は約17.5㎝。
なんか、この構図だとハングドマンがポルポルくんの後ろから忍び寄ってるようなシチュに。


【鑑賞タイム】

スタチュー ハングドマン38

スタチュー ハングドマン39

スタチュー ハングドマン40

スタチュー ハングドマン41

スタチュー ハングドマン42

スタチュー ハングドマン43

スタチュー ハングドマン44

スタチュー ハングドマン45

スタチュー ハングドマン46

スタチュー ハングドマン47

スタチュー ハングドマン48

スタチュー ハングドマン49

スタチュー ハングドマン50

スタチュー ハングドマン51

スタチュー ハングドマン52

スタチュー ハングドマン53

スタチュー ハングドマン54

スタチュー ハングドマン55



本日の玩具レビューは「スタチューレジェンド ハングドマン」です。

作中ではほぼ無敵の活躍をみせたハングドマンですが

こちらのアイテムもかなりの無敵クオリティー。

頭内部の造形、包帯の汚し、ヒビわれた皮膚感など文句の付けようがない出来栄えデス。

僕としてはハングドマンは超像可動でリリースしても売れると思うのですが

片やスタンド使いがアレなのでバーター売りができないという残念な事に。

J・ガイルはスタチューでリリースしたらどうなんだろう。

ラストの「針串刺しの刑」のシーンなんかをリリースしたら絶対買うなー。

絶対、無理だけど。(・ω・`)


ではでは~ また次回。(゚Д゚)ノ




【セット内容】

スタチュー ハングドマン1
本体(エフェクト付き)×1、台座×1


【全体】

スタチュー ハングドマン2

スタチュー ハングドマン3

スタチュー ハングドマン4

スタチュー ハングドマン5

スタチュー ハングドマン6

スタチュー ハングドマン7

スタチュー ハングドマン8

スタチュー ハングドマン9
作中では全身が描写される事はなかったと思いますがこうやって立体化されても特に違和感はありません。
疾走するようなポージングや全身のヒビ割れた皮膚感等の造形も文句なしの出来デス。


【各部位】

スタチュー ハングドマン10
顔は作画と遜色ない仕上がり。
死んだ魚のような目は良い意味でキモイですね。(・ω・`)

スタチュー ハングドマン11
頭から胸にかけて包帯?ぐるぐる巻き。
包帯は適度に汚しが施されています。
なんか、グラディエーターとかアサシンみたいなデザインです。

スタチュー ハングドマン12
頭頂部は左右非対称。
左側は内部が露出しており何やらメカニカルな造形が。

スタチュー ハングドマン13
後ろから見るとこんなん。
一応、脳をイメージしてるのかな。
荒木せんせーに聞いてみたいけど「そんなん忘れたよ・・・」とか平気で言いそう。

スタチュー ハングドマン14
上から見た感じ。
きっちり中央で分割されてますね。

スタチュー ハングドマン15
角度を変えて。
パイプはともかくとしてなんか穴から血みたいのが垂れてんですけど・・・。

スタチュー ハングドマン16
右肩。
ブラウンの皮膚は全てこんな感じでヒビ割れたデザイン。
かなり細かい造形で頭が下がりマス。

スタチュー ハングドマン17
左肩。

スタチュー ハングドマン18
胸部。
姿勢が姿勢なのであまり良く分かりませんがこの辺りまで包帯が巻かれています。

スタチュー ハングドマン19
腹部。
この辺りの造形もお見事。
背中や腹部のラインが躍動感に拍車をかけてる感じ。

スタチュー ハングドマン20
背中を上から。
包帯がクロスに巻かれています。

スタチュー ハングドマン21
臀部。
なんとなくおむつっぽいパンツ?

スタチュー ハングドマン22
左腕。

スタチュー ハングドマン23
そしてJ・ガイルの超超超特徴である両手が右手な所もスタンドにきっちり反映されていました。

スタチュー ハングドマン24
こちらは右手。

スタチュー ハングドマン25
角度を変えて。

スタチュー ハングドマン26
上からも。

スタチュー ハングドマン27
右脚。
足をじーっと見てるとなんか江戸時代の飛脚さんを連想してしまう。

スタチュー ハングドマン28
右脚すね部分とエフェクトパーツが接続されています。

スタチュー ハングドマン29
右足アップ。

スタチュー ハングドマン30
裏側も。
何か、指の造形にやっつけ感を感じました。前面はきっちり作ってるのになぁ・・・。

スタチュー ハングドマン31
左脚。
右脚と違いこちらはピンと伸ばしているフォルムが特徴。

スタチュー ハングドマン32
左足先とエフェクトパーツが接続されています。

スタチュー ハングドマン33
本体を浮かせるエフェクトパーツはパープルのグラデ塗装で
デザインも丸みがあったり尖っていたりでかなり独特。

スタチュー ハングドマン34
この辺りは水泡を連想させますね。

スタチュー ハングドマン35
先端は水しぶきのようなシャープな造形です。


【比較】

スタチュー ハングドマン36
超像可動のポルナレフと並べて。
ハングドマンの高さは台座を入れて約12㎝。
かなり低めデス。

スタチュー ハングドマン37
横並びでも比較。
ハングドマンは高さこそありませんが奥行は結構なものデス。
奥行は約17.5㎝。
なんか、この構図だとハングドマンがポルポルくんの後ろから忍び寄ってるようなシチュに。


【鑑賞タイム】

スタチュー ハングドマン38

スタチュー ハングドマン39

スタチュー ハングドマン40

スタチュー ハングドマン41

スタチュー ハングドマン42

スタチュー ハングドマン43

スタチュー ハングドマン44

スタチュー ハングドマン45

スタチュー ハングドマン46

スタチュー ハングドマン47

スタチュー ハングドマン48

スタチュー ハングドマン49

スタチュー ハングドマン50

スタチュー ハングドマン51

スタチュー ハングドマン52

スタチュー ハングドマン53

スタチュー ハングドマン54

スタチュー ハングドマン55



本日のフィギュアレビューは「スタチューレジェンド ハングドマン」です。

作中ではほぼ無敵の活躍をみせたハングドマンですが

こちらのアイテムもかなりの無敵クオリティー。

頭内部の造形、包帯の汚し、ヒビわれた皮膚感など文句の付けようがない出来栄えデス。

僕としてはハングドマンは超像可動でリリースしても売れると思うのですが

片やスタンド使いがアレなのでバーター売りができないという残念な事に。

J・ガイルはスタチューでリリースしたらどうなんだろう。

ラストの「針串刺しの刑」のシーンなんかをリリースしたら絶対買うなー。

絶対、無理だけど。(・ω・`)


ではでは~ また次回。 (゚Д゚)ノ

このエントリーをはてなブックマークに追加

amazon で (゚Д゚)ノ 売ってるよん♪

0 Comments

Post a comment