S.H.フィギュアーツ 仮面ライダー滅 スティングスコーピオン 【 プレミアムバンダイ 】 レビュー

SHF 滅44


【商品説明】
 価格 6,050円(税込)
 主な商品素材 ABS、PVC
 商品サイズ 全高:約145mm


【パッケージ】

SHF 滅1


【全体】

SHF 滅2
滅亡迅雷.netの司令塔、滅が変身する仮面ライダー。読みは「メツ」ではなく、「ホロビ」。
胴体、四肢に取り付けられたカバーパーツが左右非対称のデザイン。

SHF 滅3

SHF 滅4

SHF 滅5

SHF 滅6


【比較】

SHF 滅7
S.H.フィギュアーツ 仮面ライダーゼロワン ライジングホッパー」と。
デザインもカラーリングも全く異なっており、かなり差別化が図られています。


【各部位】

SHF 滅8
頭部前面。
複眼周りはかなりエッジの効いたデザインとなっています。
複眼はイエローで、縦長のデザイン。

SHF 滅9
頭部側面。
側面にはベルトの造形が施されています。

SHF 滅10
頭部後面。
後ろから見ると、頭部前面をベルトで固定しているようなデザインに見えます。

SHF 滅11
頭頂部。
こちらにもベルトの造形が。

SHF 滅12
胴体前面。
肩パーツ、胸部パーツは左右非対称になっています。
シルバーのカバーパーツは金属、
ダークグレーのカバーパーツはラバーのような質感になっています。

SHF 滅13
フォースライザー。
細部まで丁寧に仕上げられています。
上部にはスティングスコーピオンプログライズキーが取り付けられています。
プログライズキーは脱着可能。
左側のトリガーは可動しません。

SHF 滅14
プログライズキー(表面)。
アタッシュアロー持ち手パーツで保持可能でした。

SHF 滅15
プログライズキー(裏面)。
尚、プログライズキーは収納状態にすることはできません。

SHF 滅16
胴体後面。
スーツの点線のラインまでしっかり造形されています。
背中には頭部同様、ベルトの造形が施されています。

SHF 滅17
胴体側面。
両腰にはプログライズキーボルダーが取り付けられています。

SHF 滅18SHF 滅19
SHF 滅20
腕は左右非対称となっています。
こちらは右腕。

SHF 滅21SHF 滅22
SHF 滅23
こちらは左腕。
右腕のカバーパーツが金属的だったのに対して、
左上腕のカバーパーツはラバーのような質感になっています。
また、左前腕には伸縮刺突ユニット「アシッドアナライズ」が取り付けられています。

SHF 滅63
左上腕のカバーパーツから伸びるケーブルは前腕のアシッドアナライズパーツに接続されています。

SHF 滅24
肩は水平方向に引き出し式。
また、肩のパーツ(シルバー)は肩と軸接続で上下に可動します。

SHF 滅25SHF 滅26
SHF 滅27
脚も左右非対称です。
こちらは右脚。

SHF 滅28SHF 滅29
SHF 滅30
腕ほど左右に差はありませんが、
もも内側や膝などのカバーパーツのデザインが左右で異なっています。

SHF 滅31
足裏。


【付属品】

SHF 滅32
アタッシュアロー(表面)。
細部まで細かく造形、塗装が施されています。
アタッシュケース状態にすることはできません。
専用の持ち手パーツが左右付属。

SHF 滅33
アタッシュアロー(裏面)。

SHF 滅62
アタッシュアロー下部にはプログライズキーを装填する凹部がありますが、
プログライズキーを装填することはできません。

SHF 滅34
アタッシュアロー上部のグリップパーツを交換することで、グリップを引いた状態を再現可能です。

SHF 滅35
平手パーツ(左右)。

SHF 滅36
表情の付いた手パーツ(左右)。


【可動範囲】

SHF 滅37
肩は水平方向に90°、上腕ロール可動、肘135°、
股関節は水平方向に45°、ももロール可動、膝135°、足首は水平・垂直方向に45°、足先45°可動。

SHF 滅38
胸部45°、腰360°回転可動。
股関節は垂直方向に90°可動。

SHF 滅39
胸部、腰部は水平方向に可動。

SHF 滅40
前屈。

SHF 滅41
後屈。


【アクションタイム】

SHF 滅42

SHF 滅43

SHF 滅45

SHF 滅46

SHF 滅47

SHF 滅48

SHF 滅49

SHF 滅50

SHF 滅51

SHF 滅52

SHF 滅53

SHF 滅54

SHF 滅55

SHF 滅56

SHF 滅57

SHF 滅58

SHF 滅59

SHF 滅60

SHF 滅61

SHF 滅44



ではでは~ また次回。 (゚Д゚)ノ



このエントリーをはてなブックマークに追加
関連記事